ダイエットの停滞期をいつも乗り越えられない

   相談投稿日:2018年2月23日

ダイエットには定期的に取り組んでいるのですが、
ダイエットの定番の流れで最初は減少するけど停滞期に入ると思います。
私はその停滞期に入ると気持ちが維持できずイライラしてしまいます。その停滞期を乗り越えればまた減少すると言われるのもわかってはいるのですがなかなかできていません。
ダイエットをし始めた頃は「やるぞ!」と気合いを入れてスタートしているのでしばらく続きますが長期的な健康ダイエットを目指しているので停滞期は必ず付き物だと思います。
みんなはどうやって気持ちを維持しているのでしょうか。コツとか秘訣があれば教えてください。

 

    この悩みへの、みんなの回答

  1. 1. 名無しのイケジョさん

    私も同じような悩みを抱えています

    体重計を見たときにはダイエットをやろうと決意をするのですが、一定期間以上やってくると停滞期のようなものがやってきます。特に体重計の数字があまり変化しないようなときには、本当にやめようかと思ってしまうことの方が多いです。
    そこで最近ではパソコンソフトを利用してグラフ化をするようにしています。その日その日の数字を見ていてもなかなか変化はしないので、気持ちが嫌になってしまうことが多いのですが、グラフ化することによって、長い期間の変化を見ることができるのでそれを見ながら少しずつ痩せているんだということを実感しています。

  2. 2. 名無しのイケジョさん

    イライラするダイエット法はよくないと思います。

    停滞する、イライラするというのは、体が辛いということなのではないでしょうか。体は正直ですので、その状態は、なかなか抜け出るのは難しいかもしれません。つよい意思力で乗り越えたとしても、リバウンドしてしまいそうです。体とは一生のお付き合い。無理なく、ベストな体重をキープできる食生活なりを整えていく方がよいかもしれません。
    まず、イライラする、というのは、ストレスもあると思いますが、何らか栄養が足りていないというのもあるかもしれません。私も以前、仕事が忙しいときにいらいらしがちで、甘いもののドカ食いがやめられなかった時があります。今、振りかえると、その甘いもの食べた分、食事を減らそうと、朝昼、食べなかったり、夜パスタだけ、お肉は食べない、とかめちゃくちゃな食生活でした。そうすると、栄養不足で、体は何かほしがる、私はそのときに、また甘いものを食べる、という循環になっていたのです。糖質、というのは一番太りますよね。
    糖質制限ダイエットというのがありますが、それは、ご飯やパンなどはおさえて、お肉、タンパク質はしっかりとる、というものです。ご飯とらないと、ものたりない、というのはあるかもしれませんが、その他のものはしっかり食べれるので、自然に続くような気がします。私は緩く、その考えてやって、太らず、痩せずのわりといい状態を保っています。タンパク質しっかりとると、自然と甘いものや、お腹すいてイライラ、というのがなくなる気がします。お腹すいたら、バターを食べる、ということもしています。脂質も良質のものなら、食欲を押さえられて、効率よくエネルギー補給できるそうですよ。お腹すいてスナック菓子や、パンより、ずっとよいです。
    いったん、ダイエットでカロリー減らす、という考えから、良質の栄養を効率よく摂る、という考え方に切り替えてみてはいかがでしょうか。体も喜ぶので、気持ちを維持、とがんばらなくても、前向きにたのしく続けられると思いますよ。

  3. 3. 名無しのイケジョさん

    停滞期が来たら体重計に乗らない!

    誰しもダイエットの停滞期には、苦しみ、イライラしちゃうものですよね。

    私も10年以上、ダイエットを繰り返し、色々な方法を試してきましたが、食事制限でも運動をしても、停滞期は必ずやってきて、やる気を無くする日々でした。

    そこで思ったのは、停滞期を感じたら、体重計には乗らない方がいいという事です。

    とはいえ、何週間も体重計に乗らないのは、油断して、今までの頑張りを無駄にしてしまうこともあるので、それまで毎日体重計に乗ってたのを、3日に一回や、1週間に1回などに減らしてみましょう。

    体重計に一喜一憂する回数が減るので、少しはストレスが軽減します。
    その間もいつも通り、ダイエットを続けていけば、いつの間にか停滞期を脱しています。

  4. 4. 名無しのイケジョさん

    一緒に停滞期を乗り越えましょう!

    その気持ちよ〜くわかります!わたしもそうです。
    停滞期が来て、痩せなくなってきたら途中でやめてしまうんですよね。
    そこで停滞期がやって来て、体重が変わらなくなって、見た目も変わらなくなってきたな〜と思ってきたら、しばらく体重計に乗るのはやめてみたらどうでしょうか?
    わたしは、すごく体重に左右されやすくて、体重を見ないと結果がわからないのでいいと思います。
    あと、毎日続けている例えばウォーキングなどを続けることが大事だと思います!
    停滞期ムカつくけどやっぱり継続は力だと思います!
    わたしも、今ダイエットがんばってます。
    お互いがんばりましょう!

  5. 5. 名無しのイケジョさん

    イライラしないで思いきって食べて、リセット!

    42歳の中年おばちゃんです。
    相談者様はお若いのでしょうか?
    自分の体験ですと、10代~20代前半の頃は、ダイエットしたり、逆にちょっと食べ過ぎると体重の増減が一番激しかったです。持論ですが、子供を作る適齢期には、脂肪を取り込んでふくよかに成熟した女性の体にさせようとするホルモンの働きで、それがときに代謝に勝ってしまうタイプの若い方はけっこういるかと思います。
    さて、ダイエットの停滞期をどう乗り切るか。
    これは、思いきって、食べたいものを食べてしまうに限ると思います。ケーキを二つとか、ファーストフード、食べ放題など。
    もちろん、ダラダラ食べるでなく、一回でお腹いっぱい食べ、次の食事から数回は通常のダイエット食より引き絞り(もしくは一日くらいくらい絶食し)、また元のダイエット食に戻します。
    長期のダイエットで、計画的に食べたいだけ食べる回を設けると、楽しみがダイエットを続けるモチベーションに繋がりますし、多少停滞期がリセットされる効果もあったように思います。自分は20代の頃、ダイエットしつつ、月一で食べ放題に行くのを励みに続け、半年掛けて10キロほど痩せました。
    今はあまりダイエットの意識もなくなってしまったおばちゃんですが、相談者様を応援致します。
    ときに息抜きして、上手にダイエットを続けて下さいね!

  6. 6. 名無しのイケジョさん

    停滞期には体重計も乗らなくて良いですよ!

    ダイエットを続けていると必ず停滞期になりますよね。体重が減らない焦りや怒りもよく分かります。私がダイエットして停滞期に当たった時は、体重計に乗りませんでした。数字を見るとストレスでしかないので、一旦数字から離れる事にしていました。それと、一回だけ今までのご褒美だという事で、カロリーを気にせず好きな物を食べていました。その一回だけで止めなければダイエットしてきた意味がなくなってしまいますからね。それと、今までの記録を見返すのもいいかもしれません。これまでこんなに減ってきたんだ!と実感出来るので、今までの自分をたくさん褒めて、少しだけ休憩して下さい。落ち着いたらまた、ダイエットに励めば良いだけです。焦らずに頑張ってくださいね。

  7. 7. 名無しのイケジョさん

    停滞期とはダイエットの効果が順調に出ている証拠でもあります

    ダイエット中は暇があるたびに体重計に乗り、減った!増えた!!と一喜一憂してしまう気持ち、よくわかります。
    ご存知かと思いますが、測る時間帯、お手洗いやお食事の前後でもかなり変わりますし、また女性特有のホルモンの影響も受けやすいです。
    まず、大前提として、ダイエットとは減少期と停滞期を繰り返すものです。人の体の仕組みでそうなっています。
    停滞期の定義ですが、①ダイエットを始めて体重全体の5%減った時、②停滞期は体重の5%落ちた頃、③停滞期は1ヶ月続くことが多い
    この3つはみんなに当てはまるわけではないですが、よく言われていることです。あてはまっていませんか?
    そして、停滞期を乗り越える方法は『そのままの食事と運動を続けること』です。
    減らないからといって諦めたり、減らないからといって運動をハードにしたり食事を更に減らしたりしてはいけないのです。
    これらを踏まえた上で、続けるかやめてしまうかは、あなたの気持ち一つです。がんばって下さい。

  8. 8. 名無しのイケジョさん

    あくまで健康目的ととらえることが大切

    停滞期はつらいですよね。目に見える効果がないとやる気は減ってしまうものです。
    あまりにも「体重を減らしたい」という目的にとらわれすぎていると、数字に表れない日々が続けばモチベーションも下がってしまいます。そのため、一番の目的を「体重を減らす」ことではなく「健康的な体を作る」ことに置き換えてみると良いと思います。「食べ過ぎない」「運動をする」「栄養をとる」等、ダイエットをすることは、往々にして健康的な体を作ることにもつながっているはずです。そう考えれば数字に表れないときも、「毎日の行動が健康に良いものとなっているから、引き続き頑張ろう」と思えるようになるのではないでしょうか。

  9. 9. 名無しのイケジョさん

    停滞期は開き直ると気が楽です

    ダイエットの停滞期になると、何でこんなに頑張っているのに体重が減らないのかとイライラするのはよくわかります。
    私も停滞期はイライラしてダイエットを止めようかと何回も思いました。ストレスからお菓子をたくさん食べてしまうこともありました。
    でも停滞期は体重は減らないんだから仕方ないと開き直りました。開き直ると気が楽になり、逆にいつになったらまた体重が減り始めるのかなとダイエットを楽しめるようになりました。まるでゲームのような感覚です。
    停滞期になるたびに体重が減らなくてもいいやという気持ちになるとよいですよ。

  10. 10. 名無しのイケジョさん

    友達と遊ぶ予定を入れて、気合をいれています

    停滞期の焦りとイライラは本当にどうしようもないですよね。
    私も何度もその壁にぶち当たっては、リバウンドを繰り返してきました。
    そこで、停滞期に入った時には無理やりにでも誰かと会う予定を作って、
    その日を目標に気持ちを奮い立たせることで、何とか乗り切ることにしています。
    個人的には、彼氏や旦那さんよりは、やはり女友達の方がやる気が出やすいと思いますね。
    体重が減らなくて、何度も投げ出したくなりますが、綺麗になった自分を見せたい、
    という気持ちがあると結構続けやすいものですよ。
    何か目標がないとダイエットはなかなか継続できないと思うので、小さな目標をいくつか
    作ってそれを達成していけば、長期的に続けられるのではないでしょうか。

  11. 11. 名無しのイケジョさん

    気分を一度リフレッシュさせて。

    停滞期は本当にダイエットする上での魔物ですよね。最初は良い感じに落ちてくれる分、停滞期にはいると、こんなに頑張ってるのに何で落ちないの?!と余計にイライラも積もります。そんな時は無理に続けてもストレスで逆にリバウンドしてしまうかもしれないので、一度中断してもかまわないと思います。気持ちをリフレッシュさせてから再開した方が良い結果に繋がるはずです。心と体のバランスがとれたダイエットこそ理想であり、継続もしやすい目指すべきやりかただと思うので、自分の気持ちも大切にできる頑張り方でチャレンジしてくださいね。

  12. 12. 名無しのイケジョさん

    頑張りすぎないダイエット

    頑張っていると停滞期って本当に辛いですよね。お気持ちわかります。どんどん減ってくれないとモチベーションがあがらないし。短期間でぐっと痩せれれば良いですけど長い目でみてやっているのであれば、こまめに手を抜きながらダイエットをするのが良いのではないでしょうか?1日くらいは何か1つ好きな物を食べても良いや、自分に甘くする時があっても良いやでやった方が長く続く気がします。全部ダメではストレスも溜まるし乗り越えられないので、ちょっと甘やかしたら次からまた気合いを入れて頑張る。そうやって停滞期を乗りきって頑張ってください。

  13. 13. 名無しのイケジョさん

    自分の痩せた姿を想像してみて

    停滞期まで頑張ってダイエットしているのに挫折してしまうのは非常にもったいないです。停滞期まで行く前に挫折している人は世の中たくさんいるので本来なら出来るはずだと思います。私の停滞期は2度ありました。確かに何で減らないとか、逆に少し増えたとか1ヶ月近くは毎日イライラしていましたが、ここで止めたら今迄の努力が無駄になるし他の事に対してもすぐに諦めてしまう人間になると自分に厳しく言い聞かせなから、痩せた自分を想像して今迄にサイズが無くて諦めていた洋服の事を考えていました。これは究極ですが洋服も全部ではないですが半分は買い替えておきました。無駄になってしまわない様にモチベーションを上げました。

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