料理の味付けや作り方をどのように夫婦で折り合いをつけていっていますか?

   相談投稿日:2018年2月19日

私は、約1年半の交際を経て30歳の時に結婚しました。
すごく優しくて温厚で真面目な旦那で文句なしと言いたい所ではありますが、1点だけどうしても気が合わない事があります。
それは「料理」です。
料理の味付けや作り方などだけは、ケンカになってしまいます。

そこで皆さんは、この料理の味付けや作り方については、どのように夫婦で折り合いをつけていっていますか?
やはり嫁いだ嫁側の方が、旦那の料理の味付けなどを合わしていくべきなのでしょうか?

 

    この悩みへの、みんなの回答

  1. 1. 名無しのイケジョさん

    なんでも美味しくいただきましょう

    生まれも育ちも違うのですから味の好みも違うのあたりまえ。
    ということを常に頭の隅においておきましょう。
    濃いと言われたら素直(下になって)に『ごめんなさい、次回からは薄くするね』と、とりあえず言ってみましょう。
    その後は相手次第ですよね、喧嘩になるのはお互いを否定し合うからだと思います。
    お互いに歩み寄ってちょうどいい味をみつけらるまで食べまくるしかありません。
    時間はかかりますが、相手の好みに合わせておいて少しずつ味を変えていく方法もありますよ。

  2. 2. 名無しのイケジョさん

    話し合い出来そうないい旦那さんかも、ありがたいですね。

    性格上の問題でなくて良かったです。
    料理の点さえなければ文句なしなのであれば、あなたがまず困っていることを伝えることです。
    しかも仲よくやって行きたいことを前提にです。
    あと発想の転換で、今まで食べたことのない料理や味が食べられるのを楽しむ気持ちも持ってみるといいかもしれません。
    作り方が違うのであれば、一度ご主人に作ってもらうとか、ただ作ったものの味が違うからケンカをしていても平行線です。
    作り方もどちらが正しいというわけではありませんし、出来るなら一緒に料理をして、お互いに話し合いながら仲を深めれば相手の違いも認められるようになるのではと思います。

  3. 3. 名無しのイケジョさん

    譲りあうのも価値観の合致

    夫婦はしょせん他人と言いますができれば同じような価値観や習慣で過ごせたら楽しいのかもしれませんね。
    夫も同じように思っているかも知れませんね。
    子供から青年、大人になるまでの過程で人は色んな価値観が付いてきます。
    無理に合わせる事はないと思います。
    価値観は友人や親、兄弟でも多少は違う場合もあります。
    逆に違う価値観を受け入れてみるのが楽なのかもしれません。
    逆の立場として貴方が夫の価値観に近づけてみるのはいかがでしょうか。
    もしくはお互い価値観の譲り合いというのもいいのかもしれません。

  4. 4. 名無しのイケジョさん

    食のこだわりは変えられない

    薄味が好きだったり、逆に濃い味じゃなきゃ食べられない等、食の好みは人それぞれですよね。
    せっかく作ったのにあれこれ文句を言われるとうんざりしてしまいます。
    私の場合はまずは私のしたいように味付けして、出したものに旦那が調味料を加えて食べています。
    そこでこちら側は文句を言いません。
    あれこれ言われるよりは勝手に味付けを変えてくれた方が楽です。
    マヨネーズにもこだわりがあるみたいなので、我が家はそれぞれの専用マヨネーズを使っていますよ。
    無理に合わせるよりは、出来上がったものを好きなようにやってくれた方がイライラせずに済むのではないでしょうか。

  5. 5. 名無しのイケジョさん

    作った方に合わせるか何品かだけ合わせるは?

    どちらかのやり方に合わせるってお互いにものすごくストレスが溜まると思います。
    妥協出来る部分と出来ない部分が出てきますから。
    嫁いだ嫁側が絶対に合わせなきゃいけないことはないと思います。
    料理の味付け作り方は作った方に合わせるはどうですか?料理が出てくるのが当たり前だと思っていない限り、この案はいいと思うのですが・・?それか一歩譲って、何品かだけ、妥協出来る部分はご主人に合わせるのも夫婦仲が良くなるコツかもしれません。

  6. 6. 名無しのイケジョさん

    育ってきた環境の違いによる価値観

    私の家庭でも全く同じ状況で共感します。
    育ってきた環境の違いって大きいですよね。
    お互いの主張ばかりしていてもずっと平行線のままなので、味付けに関しては極力旦那側に合わせた方が喧嘩にならないかなと思います。
    旦那好みの味付けにして、物足りない場合は面倒かもしれませんが、自分の分だけ別に取り分けて味付けを追加した方が文句も言われないのでストレスもたまらないしいいと思います。
    全部合わせなくても、主さんの家庭の味だってあるし、旦那さんも結婚して実家を出ている身なので、何品かは押し倒してもいいと思います。

  7. 7. 名無しのイケジョさん

    お互いに譲り合うことだと思います。

    我が家でも味の好みは違いますが、「育ってきた環境が違うのだから仕方ない」と夫に言われました。
    最初の頃は少し文句を言われたり、「味が薄い」と醤油やマヨネーズを足されたりするとイライラしていましたが、好みの違いは仕方ないと思うようにしてからは、とりあえず私の味付けで食べてもらい、そのあとで多少味を変えるのは良しとするようになりました。
    100%旦那様の好みに合わせるのはご自身のストレスになりかねないと思いますので、これから一緒に食事をするなかでお二人の味を作っていくのはいかがですか?

  8. 8. 名無しのイケジョさん

    ちょうど良い中間点や新しい我が家の味を模索してみるのはいかがでしょうか。

    どちらかだけ、我慢だけではいずれ破綻します。
    料理は地方、家庭の味があり、
    それぞれにこれでなくちゃ○○とは言えないという味付けがあるものです。
    B級グルメを見ても、同じ料理なはずなのに、かなり違って至りしますよね?
    家庭の味になれば尚更ですし、味噌一つ取っても、
    赤味噌、白味噌、合わせ、出汁を何にするかで住む地方が違えば揉めます。
    おすそ分けで貰ったご近所の家の味でありがたいけど、家の味では無いなぁ〜なんて誰でも思ったことはあるはずですし、
    逆に、コレ美味しい!我が家もまねしよう!なんてこともあったと思います。
    作るのが多くは奥様だと思うので、自分の家の味付けに寄せるとは思いますが、
    旦那さんの家の味も積極的に取り入れ、ちょうど良い中間点や新しい我が家の味を模索し
    それでも納得出来ない分は手元の調味料で調整してもらうのが良いかと思います。

  9. 9. 名無しのイケジョさん

    バランスを取りつつ一緒に好きな味を探してみては

    好みの問題なので折り合いをつけるのは難しいところですよね。
    ですが、嫁いだ嫁側ばかりが合わせていくのは少し違うと思います。
    ケンカになるほどですので、きっとこだわりや好みが強いのだと思いますが、共通して好きなものなどはないでしょうか?もしあればそれを中心に献立を考えて、お互い自分しか好きではないものは、交互に出すようにしてみたり1食につき1品ずつにしてみたりするとよさそうです。
    またおそらく旦那さんも料理を結構される方なんだと思いますので、一緒に作ったり工夫したりして好きな味を探していくのも楽しみの1つになりえると思います。

  10. 10. 名無しのイケジョさん

    お互いに譲り合ってます

    料理の好みは結婚生活でまず始めに直面する悩みかと思います。
    私も主人と「味噌」で揉めました。
    私は白味噌が好きで主人は赤味噌が好きでした。
    日替わりで出していましたが結婚生活5年になる今は味噌については赤味噌で落ち着きました。
    楽しく気持ちよく生活するのが一番なので、譲れるところは譲ろうというのが私たち夫婦のルールになっています。
    嫁いだのはそうですが、ふたりてわ新しい家庭を作るのですからそこで家庭の味を見つけていくのも素敵だと思いますよ。

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