夫と私の食事の好みが合いません

   相談投稿日:2018年2月12日

食事の好みが,結婚当初から合いません。最初の頃は夫の好みに合わせて、食事を作ってきました。夫は野菜が嫌いで、肉が大好きです。やっと、最近では野菜もたくさん食べてくれるようになってきました。
健康を意識しているのは良いのですが、きのこ類や酢の物を嫌います。手を付けようとしません。健康を考えた食事がしたいという割には、健康的なものは食べてくれないのです。食べないのでおかずが少ないと、他のものを出してきて食べている姿を見るのが嫌です。どうしたら何でも食べるようになるのか悩んでいます。

 

    この悩みへの、みんなの回答

  1. 1. 名無しのイケジョさん

    さまざまな視点から健康維持を。

    好き嫌いは人それぞれなので、それをなくす、というのはなかなか難しいことです。
    たとえば、肉の間に苦手なものを挟んで見えなくするとか、ペースト状にして野菜の味が分からないような味付けにして好物に混ぜるとか、料理自体に工夫していった方がいいかもしれないですね。
    それでもどうしても無理だという時には、一度考え方をかえてみて、サプリメントや野菜と同じような成分や効能のある補助食品で健康維持に努めるようにするのも一つの手ではないでしょうか。

  2. 2. 名無しのイケジョさん

    無理矢理食べればいいものではない

    食事の好みが合わないのは、辛いですよね。
    食の好みは他の好みにも影響してくることがありますし、意見が合わなくなることもありますよね。
    それに、せっかく作った料理を残されると、なんだか作った甲斐がなくなってしまって、気が滅入りますよね。
    私の考えですが、食事の好みを合わせようとしたり、無理に野菜やきのこを食べる必要はないと思います。
    好きなものを好きなように食べれば、ストレスを感じません。
    ですが、嫌いなものを自分の意に反して無理矢理食べれば、ストレスを感じてしまいます。
    ならばストレスを感じず食べられる方がいいと思います。
    野菜やきのこをたくさん食べたからといって、健康になる訳ではありません。
    バランスの良い食事を摂ることが健康につながります。
    野菜やきのこだけが栄養源ではないので、他の食べ物で栄養素やビタミン、ミネラルをきちんと摂れるような献立にして、それぞれ好きなものを食べてストレスを溜めずに、楽しい食事を心がければいいと思います。

  3. 3. 名無しのイケジョさん

    食の好みは年齢と共に変わっていくので

    若い男性は、筋肉などを維持する為にたくさんのタンパク質が必要で、お肉を好みます。
    なので、肉食中心に食べたがるのは仕方無いのかも知れません。
    ただ、年齢と共に脂っこいものが食べられなくなっていき、徐々にですが野菜や低カロリーなものへ移行していくと思います。
    現在、あなたの旦那さんはあなたの努力だと思いますが食べなかった野菜を食べるようになってくれたのだから、長い目で見て慣らしていけば他の食べ物も食べられるようになるのではないでしょうか?
    きっと、それまでに苦労はすると思いますが。
    健康的な食事を食べる意味は長く健康的に生きる為。
    旦那さんに長生きして一緒にいて欲しいから、少しでも食べて欲しいなって伝えて見てはどうでしょうか?

  4. 4. 名無しのイケジョさん

    放っておく。でも病気の怖さは教えてあげる。

    健康のことを気遣ってがんばって作った食事に手をつけてくれないとがっかりですよね。
    うちの旦那もいつも野菜だけよけて残すので腹が立ちます。
    直させたいのはやまやまですが、長年かかって作られた食べる好みはもう今更変わらないと思います。
    大人なんだから自分の健康管理くらい自分でするべきだと思います。
    偏った不健康な食事をするとこんな病気になるよ、という話をしておいてあとは本人に任せるしかないのでは。
    でも世間話の中に「友達の知り合いの人が不摂生でこんな病気になったらしいよ」とか作り話でもいいので脅かすのをお忘れなく。

  5. 5. 名無しのイケジョさん

    ストレスを溜めない程度に新しい食材を

    肉好きの夫が野菜を食べるようになったのは大きな変化だと思います。
    ただ自分が頑張りすぎても、ストレスです。
    大人ですので、お腹が少ないと自分で好きなものを食べるので、そこまで気にしないで自由にしてもらえばよいと思います。
    ストレスを溜めない程度に新しい食材を増やして、うまくいったら食べてもらえるくらいのほうが良いです。
    食事は毎日のことですので、そこまで考えるのは良くないです。
    夫の食事の好みも年齢を重ねると変わってきます。

  6. 6. 名無しのイケジョさん

    食の好みが合わないと割り切ってしまうのはどうでしょうか

    食べ物の好き嫌いはなかなか変えられるものでもありませんし、仕方ないと割り切ってしまうのも手かと思います。
    ウチもそうなのですが、食事を作る身としては作ったものを食べてくれないとガッカリですよね。
    なので、料理は自分が食べるために作っています。
    なので旦那が食べなくてもあまり気になりません。
    また、外食事は旦那が食べないから自分が好きなおかずを旦那の分まで食べられると思えばメリットになります。
    健康面は本人に具体的にどうしたいか聞いてみてはいかがでしょう?健康的な食事の考え方に相違があるのかもしれません。

  7. 7. 名無しのイケジョさん

    その様な場合はアレンジに限る

    キノコや酢の物が嫌いということなので、別の料理にアレンジさせてみたらどうでしょうか。
    例えば、子供が人参が嫌いならば、人参でケーキを作ってみる。
    そしたら、驚く程食べる様になった。
    この様な例です。
    キノコなら、細かく切って、ハンバーグのソースにしてみるとか、スープに入れる事も出来ます。
    酢の物なら、酢を入れたちらし寿司とかどうでしょう。
    酢の物の野菜なら別の野菜から取れますし、ちらし寿司なら、酢が沢山入ってますので食べれるかと。
    色んな料理にアレンジしてみると良いですよ。

  8. 8. 名無しのイケジョさん

    嫌いな物を食べるストレス

    野菜もたくさん食べてくれるようになったならそれでもう良いではないですか。
    人それぞれ好みがありますし、嫌いな物を食べなきゃいけない毎日はストレスになります。
    奥さまも肉ばかりだと辟易しますよね。
    おそらくご主人さまの健康を気遣っていらっしゃるのだと思いますが、ストレスは健康の敵です。
    もしどうしてもと言うのならかわりに食べられる物を置くことをやめましょう。
    限界におなかが減れば食べ物ならなんでもいいという心境になると思います。

  9. 9. 名無しのイケジョさん

    子供のように細かく刻んで料理に入れるしかありませんね

    好き嫌いの激しい旦那さんの健康のことを考えて一生懸命お料理されている奥様は頑張り屋さんで偉いと思います。
    肉ばっかりだった人が、今は野菜も食べてくれるようになったのならきのこや酢の物が嫌いでも目をつぶってあげたらいかがでしょうか。
    野菜も全く食べないなら問題ですが、たくさん食べてくれるようになっているわけですから、他の食事が嫌いでもいいと思いますよ。
    どうしても食べさせたいのなら子供にやってあげるように、苦手食材を細かく刻んでハンバーグなどに混ぜ込むのが良いでしょう。

  10. 10. 名無しのイケジョさん

    食の好き嫌いはなかなか変わらない

    私もパートナーが好き嫌いの激しい人なので、とてもよくわかります。
    作ったものに手を付けてもくれないって、ひどいなぁと思いました。
    それならもう、健康面は二の次で、旦那さんの食べられるものしか出さないほうがお互い楽な気がしますね。
    もしそう言って文句を言われても、食べない方が悪いんですしね。
    どうしても食べさせたいのであれば手間はかかりますが、苦手なものをフードプロセッサーなどで形をなくしてみるなんてどうでしょうか。
    なんだか子供の好き嫌いをなくす方法みたいですが…。

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