イヤイヤ期でトイレトレーニングができません

   相談投稿日:2018年2月20日

トイレトレーニングを始めました。
定期的に見計らってトイレに連れて行こうとするのですが、イヤイヤ期でどう言ってもトイレに行ってくれません。
可愛いぬいぐるみをトイレに置いたり、シールを用意しているのですが見向きもしてくれません。おまるも試してみましたが冷たいと言って座ってくれません。
とにかくお菓子をあげると言ってもイヤ!と言うくらい何も言う事を聞いてくれないのですが、どうやってトイレトレーニングをしたらいいのでしょうか。
イヤイヤ期が終わるのを待った方がいいですか?いつ頃イヤイヤ期は終わりますか?

 

    この悩みへの、みんなの回答

  1. 1. 名無しのイケジョさん

    子どもの好きなキャラクターパンツを一緒に買いに行くのがおすすめ

    イヤイヤ期は本当に何をいっても、何をしてもイヤ!といわれて親も疲れてしまいますよね。
    この時期は子ども自体が赤ちゃんからお兄ちゃん、お姉ちゃんに変わりつつある時期なので、そこがポイントだと思います。
    好きなキャラクターがある子におすすめなのは、「お兄ちゃん(お姉ちゃん)になったからパンツを買いに行こう!」と買い物に連れて行き、すきなキャラクターのついたパンツを買います。
    パンツをはいたときには思いっきりほめてください。
    それから一言「キャラクターが濡れたらかわいそうだから、濡れないようにしてあげようね!」と付け加えるだけ。
    それでも遊びに夢中になって漏らしてしまうこともあるけど、その時は残念そうに「キャラクターがぬれてかわいそうだね~」と絶対に怒らないこと。
    パンツだと漏らした後、片付けは大変だけど、本人もかなり気持ち悪いので、トイレに行くようになりますよ!

  2. 2. 名無しのイケジョさん

    親がストレスになるなら中断を!

    トイレトレーニングをするのは一般的に2歳台ですが、この時期はイヤイヤ期なので本当に大変なんですよね!
    子供のトイレトレーニングで本当に苦労した私が言えるのは、「親がストレスになるんだったらしないほうがいい」ということです。
    親がやっきになってオムツを外そうとすると、子供が失敗した時につい怒ってしまい、そのせいで子供が委縮して余計失敗し、さらにイライラ…という悪循環に陥ってしまいます。
    どうしても子供がトイレに行きたがらないのであればトレーニングは中断してはいかがですか?ただ、一応オムツはさせつつ「トイレ行く?」という声掛けは無理のない範囲で続けてみて下さい。
    きっとある時突然「トイレ行く!」という日がやってきますよ。

  3. 3. 名無しのイケジョさん

    イヤイヤ期が終わるまで待った方がいいです。

    トイレトレーニングを始めるときは、お母さんもお子さんも余裕ができたときに始める方がいいと思います。
    イヤイヤ期は何もやるのもほんとに嫌がりますから。
    トイレトレーニングは根気がいりますから、長い目で見て練習させてあげてください。
    お子さんのイヤイヤ期もある程度したら落ち着きますから、そこから始めても遅くないと思います。
    まず初めてトイレでおしっこができたときは、精一杯喜んで褒めてあげてください。
    そうすると、お子さんも嬉しくなり自信が持てます。
    また、次のときに失敗しても怒らないであげてください。
    失敗も繰り返しながらトイレを覚えていくようになります。
    また、お子さんの好きなキャラクターのパンツなどを選ばせてあげるとやる気がでるかもしれません。

  4. 4. 名無しのイケジョさん

    トイレの時間を身体におぼえさせる。

    イヤイヤ期まっただ中で、トイレトレーニングを頑張っているお母さん、偉いと思います。
    オムツが外れてくれたら、経済的にも親の精神的にも、かなり楽になりますしね。
    でも、イヤイヤ言ってる時に無理強いすると、イヤイヤが余計にヒートアップして、母子共に辛くなると思います。
    「外れてくれたらラッキー」くらいの気持ちで、ゆるくトレーニングをするのが良いと思います。
    「トイレ行くのイヤ!」と言われたら、「そう。
    じゃ、行かなくていいよ」くらいの気持ちで臨みましょう。
    イヤイヤ期の子どもは、「しなくていいよ」と言われると、逆にしたくなることが多いです。
    もちろん、本当に行かなくても構いません。
    大事なのは、トレーニングを続けることです。
    トイレの時間になったら、必ずトイレに誘う。
    行けなくても、座って出なくても構いません。
    続けているうちに、次第に生活リズムが整ってきて、子どものルーティンの中にトイレの時間が組み込まれていくはずです。
    半年~1年以上かかるかもしれませんが、のんびり頑張ってみてください。

  5. 5. 名無しのイケジョさん

    イヤイヤ期のうちは親もイライラしてしまい進みません。

    イヤイヤ期の終わりはいつとはそれぞれ違うのでわかりませんが、徐々に前よりはいいかな…と良くはなってきます。
    何でもイヤイヤなので、トイトレもイヤ!昨日は良かったのに今日はイヤ!と親も辛くなってしまいますよね。
    周りにトイトレ完了している子がチラホラ出てくると焦ってしまいますが、幼稚園に入るくらいまでできればいいかなと思います。
    私もトイレに好きなキャラクターのポスター貼ったり、トイレに行けたらシール一枚カードに貼っていくなど色々試しましたが、イヤイヤ期では私の気持ちも余裕がなくなってしまい無理でした。
    同じくらいのお友達がかっこいいパンツを履いていたり、1人でトイレに行くのを見たりしてるうちに自ら行くようになりましたよ。
    失敗しても叱らずにトイレに行けたから凄いね!今度はかっこいいパンツ汚さないように気をつけようね!と励ましながら気長に気長にできるのを待ってもいいと思います。
    早い子もいれば遅い子もいて当たり前です。

  6. 6. 名無しのイケジョさん

    イヤイヤ期にはご褒美が最適

    イヤイヤ期には、何をしても無駄だと思ってしまう方もいますが、それは違います。
    子供の興味を最大限に活かした方法で対処していくとイヤイヤ期でもトイレトレーニングをする事が出来るようになります。
    例えば、ぬいぐるみやシールを用意しても無駄になった場合には、子供が興味をそこまで示さないものとして認識する事が大切です。
    おやつなどの好物でイヤイヤ期を乗り越えられた方もいます。
    そのため、個人によって方法は異なりますが、子供が一番興味を示すご褒美を用意しておくと、スムーズにトイレトレーニングが可能になります。
    イヤイヤ期は、幼児によって差もありますが、半年もあれば終わる傾向が多いです。

  7. 7. 名無しのイケジョさん

    無理やりするとトラウマに

    トイレトレーニングのために色々工夫されていますね。
    それでもイヤと言うならば無理にやらせない方がいいです。
    トイレは嫌なもの、と思わせてしまったらトラウマが出来てしまい、ますますトイレには行かなくなってしまいます。
    トイレ行ってみる?と決まった時間に聞きながら、気長に子どものペースでトレーニングを進めて行くのも大切です。
    トイレをいつも目につく所に置いて置くのも手です。
    イヤイヤ期もいつ終わるかは個人差がありますが、自我が芽生えてきた成長の証なので暖かく見守ってあげましょう。
    一回できるようになると子どもは嬉しくて自分からトイレに行くようになる子も多いです。

  8. 8. 名無しのイケジョさん

    待った方がすんなりと進む事もあります

    何をやってもイヤイヤな時期なんですよね。
    同じくらいのお友達がトイレに行く姿を見ると行くようになるという事もありますが、トイレトレーニングは焦る事もないので、終わるを待っても全然いいと思います。
    ある程度イヤイヤ期がおさまった頃の方がすんなりと進み、母子共にストレスを感じず完了した経験があります。
    個人差はあると思いますが、イヤイヤ期が終わったなと感じるのは、自分の思いを言葉でしっかり伝えられるようになる3歳前頃かと思います。
    意思の疎通が2歳前半の頃よりスムーズに出来るようになるので、ぐんと楽になりますよ。

  9. 9. 名無しのイケジョさん

    焦らずゆっくりいきましょう!

    ちょうどイヤイヤ期の息子がいるのでお気持ち分かります。
    イヤイヤ期、物凄く大変ですよね。
    トイレトレーニングまで嫌がってるとの事ですが、もし急ぐ事情がないのであれば、延期にするのも全然アリだと思います。
    イヤイヤ期の終わりも始まりも、個人差があるので一概には言えませんが、一般的には大体2歳半から3歳になる位には落ち着いてくると言われます。
    子供の気持ちがのってくればその時が再開の時かなーと思います。
    大人になってもオムツしている人なんていないですから、いつかは必ず外れます!焦らずに子供がトイレやトレーニングパンツに興味を持つのを待ちましょう。

  10. 10. 名無しのイケジョさん

    まだ時期じゃないのかも?

    悩んでいるお気持ち、とてもよくわかります。
    私は周囲から「オムツ卒業は2歳の夏よ!」と急かされて、2歳になってすぐにトイレトレーニングを始めさせましたが失敗でした。
    お互いにイヤな気持ちになるだけで、全然進まなかったんです。
    そんな頃に市の健診で保健師さんに相談したところ、「保育園に入れなきゃならないわけじゃないなら、早すぎるんじゃない?」と言われて目から鱗でした。
    保健師さんによると、幼稚園入園予定ならそれまでに雰囲気が掴めればいいとのこと。
    なるほど、と思い一回トレーニングをお休みしました。
    考えてみると自分自身も慌ただしく気持ちの整理も出来ていなかったので、泣かれたり汚れ物の始末をすることが嫌でしかたありませんでした。
    つまり子どもも親もまだ時期じゃなかったみたいです。
    相談者さんも、どうしてもの理由がなければ一度お休みしてもいいかもしれません。
    イヤイヤ期が過ぎるのは本当に人それぞれですが、ふとした瞬間にトイレや排泄に興味を持ってくれるかもしれません。
    それを逃さずに少しずつ進めるのもいいですよ。
    何か出来たらすぐさま褒める!がいいのかも。
    ちなみに私の場合娘が2歳半を過ぎた頃に、外出先のトイレで水洗レバーに興味を持ったので、水を流すことから始めて1ヶ月で自分で尿意を示せるようになりましたよ。
    ご自身の余裕のある時にゆっくり進めてくださいね。

  11. 11. 名無しのイケジョさん

    本人のやる気が一番重要

    お子さんは今2歳頃でしょうか?
    イヤイヤ期とトイレトレーニングの時期が重なると大変ですよね。
    どんなことをしてもトイレでしないと言うのであれば、しばらくトイレトレはお休みしてイヤイヤ期が落ち着くのを待ってみませんか。
    うちの子供は2歳にイヤイヤ期があり、イヤイヤは酷くはなかったもののトイレトレはかなり手こずりました。
    私の中では3歳になるまでにオムツを外したいと勝手に思っていたのですが、あまりにもうまくいかないので一旦中止することを前提に「いつになったらトイレでできそう?」と本人に聞きました。
    すると、「3歳になったら」と本人が言ったので、3歳になるまでの約4ヶ月はトイレトレをやめて、3歳の誕生日から再開しました。
    それからはあっと言う間にオムツが取れ、あの苦労は何だったんだと思うほど楽でした。
    イヤイヤ期もその頃には脱していました。
    結局は本人のやる気やタイミングで、いくら親が頑張ってもダメなものはダメなんだなと思いました。
    相談者さんの場合も一旦お休みしてタイミングを見計らって再開するとうまくいくかもしれませんよ。

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